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仮想通貨を勉強しなおし 友人とのトーク

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最近になって仮想通貨に興味を持った、ケイです。 コインチェックで投資を開始し始めてから、ぼちぼちいい感じになっています。  最近では値段の下落が多いのですが、復活したりしており結果的に大幅なプラスな状況で維持できています。

既に、仮想通貨取引をがっつりやっている友人からお話を聞くことができたので、その時の話をまとめています。

仮想通貨のお話要点

知り合いに教えてもらった仮想通貨関係のお話について、以下要点まとめます。

  1. バイナンス口座を開設して取引するのが基本。 レバレッジトレードも自由にできる
  2. 「ユニスワップ」も準備しておくとよい
  3. 現在は、イーサリア(ETH)を持っており、ガチホはChzを思っている
  4. ファントークがバイナンスに上場したら、FTO直後に購入してバイナンス上場で一部、利確を実施
  5. ChzはSocciosというアプリでクラブチームのものが購入することができる
  6. 収益出たものは、BTCかUSDTに変えて保有しておく
  7. 知人は相対取引で現金化している状況

仮想通貨をする上で、よく話が出てくるバイナンスとは?

バイナンスとは、海外取引所の名前となります。 

国内取引所としては、ビットフライヤーやコインチェックが有名です。 仮想通貨が興味がある人は一度は聞いたことある名前ではないでしょうか?

海外取引所を開く理由
  • 取引通貨が多い、口座開設が意外と簡単、スプレットが狭い
  • 数多くのあるとコインをと取引可能
  • 手数料が安い取引所がある
ケイ

ケイ

仮想通貨を本格的に始めたいなら海外取引所がおすすめ

手軽に始めるコインチェックと本格的なバイナンス

つい、先日コインチェックにて、初めて仮想通貨の取引を開始しましたが、もう少し調べてみたり。仮想通貨でうまくいっている友人と話をしてみると「海外取引所」でやったほうがいいよってこと教えてもらいました。 

なぜコインチェックもしているのに、海外取引所もするの?

妻

ケイ

ケイ

するどいツッコミ… 実際は手始めにしてみたけど、本格的にするにはバイナンスって海外取引所が良さそうだったからやで

コインチェックで10万円投資すると、往復で1万以上取られて、バイナンスだと往復でも0.2%程度 

実際にやってみると簡単みたいです♪

手始めはアプリも簡単なコインチェックで感覚つかんだあと、バイナンスに切り替え予定です

開設はバイナンスが一番良さそう

まずは、海外取引所ってどこがあるのか調べてみました。 友人は「バイナンスでOKやで」言うてたけど、ほんまかどうか調べてみることにしました。

海外取引所一覧
  1. バイナンス(Binance)
  2. クリプトジーティー(CyptoGT)
  3. フオビ(Huobi)
  4. ビットトレックス(Bittrex)

このあたりが大手みたいですね。

バイナンスのメリット、デメリットを先に確認しておきます

デメリット
  • 日本語対応はしていない
メリット
  • 「BNB」で取引手数料が半額に
  • ハードフォークに積極対応
各項目バイナンス
手数料0.05%~0.1%
取扱い種類100種類以上
日本語対応×(Google翻訳で対応)
レバレッジ対応
登録時の本人確認
スマホ対応Android専用であり

中でも良いのが手数料の安さと、取り扱い通貨の種類の多さです。 他の取引所も調べてみましたが、やはりバイナンスが取引種類が多くて良さそうです。

海外通貨取引所の使い方

海外仮想通貨の取引所ってなぜ懸念されているかというと、日本円を直接入金することができないようです。 海外取引所を利用する場合は、

  1. 国内取引所で日本円使い、仮想通貨を購入
  2. その仮想通貨をを海外取引所に入金

このようなことしなくても、海外銀行送金を利用して法定通貨を利用する場合、1,000円~5,000円程度の手数料がかかってしまいます。 仮想通貨を送金する場合は、無料もしくは数百円になることが多く結果的にお得です。

バイナンス取引で注意すべきこと

友人A

友人A

KYC提出なしで、2BTCまで取引可能だから楽だよ

KYC(Know Your Customer):顧客確認 という意味で、本人確認書類がいらないってことです。

友人A

友人A

ウォレット送金時には、チェーン選択を間違わないことが重要! これを間違ってしまうと、取り出せないようになってしまうようです。 ERC、BEPは必ずチェックするようにということ

そもそも、チェーンとはどういう意味なのか?

暗号資産(仮想通貨)を送付する際の取引履歴のデータを「トランザクション」(Transaction)といい、一定数のトランザクションを格納したものを「ブロック」(Block)

銀行の預金通帳に例えると、「トランザクション」は預入・引出などの取引履歴で、「ブロック」は複数の取引履歴をまとめた通帳の1ページというイメージです。

取引が新規に生成されたブロックやそれに続くブロックに取り込まれる流れを「承認」(Confirmation)といい、ブロックが新しく追加されて次々と鎖(チェーン)のように連なり、「ブロックチェーン」になります。

友人のアドバイスだと、ミスってしまうと仮想通貨を取り出すことができないということが待っているようです。

海外取引所が流行らない理由

そもそも、仮想通貨っていうのだけで、日本では避けられる状態が続いています。 特に、どちらかといえば投資ではなく「投機」と感じられることが多くて、非常に難しい状況です。それに加えて、日本の取引所ではなくて「海外」となれば、避けられやすいのも納得。やはりハードルが高く感じてしまいます。

だからこそ、まだ参入している人多くはないです。 でも、お金持っている人に確認するとかなりの人が「バイナンス」で口座持っているのが当たり前になっているので、驚きです。

お金ある人は必ず、徹底的に考えてすぐ行動

仮想通貨っていうのは一種のバブル的なものがあるのは事実です。 日本では税率が50%とかなり大きな税金がかけられていますが、それでも実際にほっといても最近になってても価値が倍以上になっている人も多いです。 

自分で働いていって、稼ぐのも大変なかお金に働いてもらうっていうのが意識を持っていくのが大事ですよね。 株でもそうですが、みんなが下がってしまっているときに購入して大きく得をしていたり、

下がっているときに、「どうしよう」と悩んでいるときに利確や損切をしていることが多いみたいです。 それだけガツガツ行動しているからこそ、結果を出しているみたいです。 

そう書いている私もビビって動けないことが大半です

コインチェックは使いやすい

国内取引所もビットフライヤーやコインチェックがあります。 アプリ上の使いやすさでいえば、ダントツでコインチェックが使いやすかったです。 チャートも4時間あたりのものが見やすくてラクチン。

仮想通貨は4時間で見るのが一番良いとのことです

コインチェックを使っているのは、チャートの見易さとNFT情報を仕入れるために使っているのが主です。

ビットフライヤーは積立設定できるので、定期的に積立購入するならビットフライヤーがお勧めです。

今では多少慣れてきて、バイナンス取引も行っていますが、NFT情報を手に入れるようためには、コインチェックは欠かせません。

まさに、仮想通貨を始めるためには最適なものがコインチェックで、慣れてきたら一気にバイナンスでも良さそうです。

最近では、仮想通貨そのものの取引よりも注目されているゲームがあるみたいで、このあたりは今後、また友人に教えてもらってお教えできればと思います。

ケイ

ケイ

大阪の北摂地域住 30代▷北摂地域には結婚を機に引っ越してきました。
夫:専門職 妻:看護師
DINKS家庭
生活するにおいてのちょっとしたコツを紹介中

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