常に3%還元の最強カード紹介

QUICPay + iD で小銭問題から解放された

3 min 101 views
quicpayとidについて

極力接触を避けるための策といったことが言われ始めて1年経った。 世は完全にキャッシュレスが求められる時代になった。  私はこうなる前に、実際に使い道がすべてわかるという仕組みが便利でほとんどをクレジットカードを利用していました。 資産管理はマネーフォワード を利用しているのでほっといても使用履歴がわかりめちゃくちゃラクチンです。

そんな私が、現在使用しているクレジットカードは主に3種類です。

これだけ利用していれば、ほぼ現金はいらない生活になったのでぜひ、その快適さを知ってほしいので記事を書いています。

この記事で伝えたいこと

普段持ち歩く荷物は極力少なく、小銭なんて重たい通貨を持つ時代は終わりました。 世の中にはQRコード決済や色んな決済サービスが多く出ています。 ただあまりにもサービスが多すぎて何を持っていれば正解なのかわかりにくい。

そんな人はQUICPayとiDあればなんとかなるよ って話です。

既にSuicaやiCOCAを持たれている方にとっては解決済みの人多いかもしれません。

ケイ

ケイ

財布はやはり軽いのが一番

QUICPayだけでは足らなかった

一番普段使いで便利なのはやはり、セゾンパール・アメリカン・エキスプレス®・カードのQUICPay機能です。 特に気にせず、利用するだけでいつでも3%還元がめちゃくちゃ便利です。  なんとなくQUICPayだと少額決済しかできないイメージがありましたが、実際はそういうことなく2万円を超えるコンタクト代金も支払うことができました。

\早速申し込み!!/

ケイ

ケイ

クイックペイだけあれば、なんでもできると思ったけど、実は違った

実際に困ったのは、自動販売機でQUICPayが対応していない機種が多いことでした。 のどが渇いたからて自動販売機に向かったら使えるのは、「スイカ、イコカなどの交通系ICカード+iD」でした。 

交通系ICカードで、スイカ、イコカを持っている人はこれで解決できるのやと思いますが、私の場合は少し変わっていてPiTaPaという関西ローカルのカードを利用しています。 PiTaPaはその独自性がある決済のため、対応していない場所が非常に多いです。

手に入れるべきはiD対応のカード

自動販売機やほかの店舗などを見ても、だいたい対応しているのは「iD」

色々調べてみましたが、今なら永年年会費無料で、セキュリティー上も安心なナンバーレスカード「三井住友カード(NL)」が一番良さそうでした。 

三井住友カード(NL)

iDのサービスはNTT DOCOMOが行っているだけあって、各種サービスまでいきわたっていますね。 ただし、ポイント還元はそこまで大きくないのがデメリットです。 基本的には、完全率が高いセゾンパール・アメリカン・エキスプレス®・カードのQUICPayですが、どうしてもないときだけiDといった使い方にしています。

小銭はどうやって処理するか?

貯まり続ける小銭たち

実生活していく上で、現金がいる機会ってめちゃくちゃ減りました。 一部、どうしても現金しか扱っていないお店ぐらいですかね。 職場のオフィスグリコも各種QRコード決済対応してくれて助かっております。

たまーに発生する小銭はどうしましょうか?

私の場合は、家に帰ってきたら名刺ケースに小銭を貯めています。 ある程度貯まったら銀行に入れる予定です。(このケース実は3個あって、まだ1回もいけていない)

ケイ

ケイ

硬貨ってその重さの割に、価値が低いですよね

持つべき財布は小さい財布

両学長の動画は勉強になる

よく両学長のYoutubeは勉強になるので見させてもらっているのですが、突然愛用している abrAsus が紹介されて驚いたのを覚えています。 このシリーズの薄い財布を私はかれこれ3年利用しています。

硬貨は999円まではいるため、一時的に保有するために一番良い財布だと実感しています。

abrAsus(アブラサス)
¥16,200 (2021/06/20 06:21:21時点 Amazon調べ-詳細)

統一されないキャッシュレス規格

そもそも、日本のキャッシュレスサービスは乱立しすぎです。 正直何とかならないのかと思っています。

QRコード決済だけも、6種類以上(auPay,d払い、LINEPay、メルペイ、PayPay、楽天ペイ)などとても種類が豊富だ。 クレジットカードになると種類は少なくなり、VISA、マスターカード、ダイナースカード、アメックス、JCBぐらいだろうか。

一番驚いているのが、大本が同じなのに2種類のコードを使い続けるところですね。

たとえば、PayPayとLINEPayの運営元はヤフー(Zホールディングス)とLINEは経営統合されることが決定している。 私はLINE Payは一斉になくなるものだと思っていたが、実は国内のQR・バーコード決済のみが統合され、いまだLINEPayは残るみたいです。

少し脱線しましたが、今回ご紹介した「QUICPayとiD」さえあれば、日常的に使うものから現金はほぼ無くすことを成功しました。  ぜひ、日常持ち運びする財布を身軽にして楽な生活スタイルを身につければよいですね♪

ケイ

ケイ

大阪の北摂地域住 30代▷北摂地域には結婚を機に引っ越してきました。
夫:専門職 妻:看護師
DINKS家庭
生活するにおいてのちょっとしたコツを紹介中

FOLLOW

カテゴリー:
関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です